夕方に突然ぞっと猛烈な悪寒に教われ、同時に背筋がキシキシと痛み出した。これはいけない。仕事もなかばにタクって帰らせてもらう。熱めの湯を張り、湯船で気絶。タモリ式温熱療法を採用し、次に目が覚めたときには汗まみれで熱は下がっていた。いた、のだが、筋肉痛だけは残りやがった! まだ痛いわ。どーすんのこれ。

書き忘れていたけど、数日前に読んだ山岸凉子「白眼子」がめちゃくちゃよかった。なんでこれ読んでなかったんだろ。はーよかった。